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ウィルスソフトやファイアーウォールではあなたの会社は守れません!

もはやウィルスソフトやファイアーウォールでは会社を守れない!

残念なことに、本気で悪意を持ったハッカーに狙われた場合、企業は完全に防ぐことはできません。2014年5月、ウィルス対策ソフト「ノートン」で有名なシマンテック社の幹部が「アンチウイルスソフトが検知できるのは攻撃全体の45%だけであり、55%の攻撃は防御できていない。ハッキングの手口が高度に巧妙化され、もはや従来型の手法に限界」と告白したことが話題になりました。そこで注目されているのが次世代ファイアーウォール(UTM)です。

次世代ファイアーウォール(UTM)とは?

ウェブやメールがインターネット利用の主目的であった時代は、ファイルのダウンロードやメールの添付ファイルの開封に注意をしていれば大丈夫でした。しかし、最近は企業においても「Facebook」や「Skype」、「YouTube」といったアプリケーションを利用する例が増えており、アプリケーションを介したサイバー攻撃や情報漏えいの危険性がますます高まっています。こうした脅威に対応するため、多くの企業はインターネットと社内LANの境界にファイアウォールを配置していますが、残念ながら従来のファイアウォールでは新しいタイプの脅威を防御するのが難しくなっています。この問題を解決するのが、「次世代ファイアウォール(UTM)」なのです。

UTM100の主な機能一覧

主な機能一覧

どれを選んだらよいかわからない!

UTMを導入しようと思っているけれど、インターネットで検索すると似たようなUTM製品がたくさんでてきて「どれにしたらよいかわからない・・・」とお困りではないでしょうか。そこで、まずはUTMを選ぶ4つのポイントについて教えます。

ご注意ください!UTMを導入すれば本当に安全なの?

UTM導入をオススメしておきながらこのようなことを言うのは大変恐縮ですが、最初にお伝えした通り、もし万が一、ハッカーに本気で狙われたら、どんなに対策をしていても防ぐことはできません。よって、UTMを導入して終わりではなく、万が一、情報漏えいした後のことも考えた対策が必要です。最近ではこれらの被害に備えたIT業務損害賠償保険が大手保険会社から登場していますので、「UTM導入」とセットで「IT業務損害賠償保険」に加入しておくことが「本当の安全対策」だと言えます。

万が一情報漏えいするとどんな被害があるの?

サイバー攻撃等により情報漏えいした場合、実際にどのような被害が生じるかイメージできますでしょうか?

被害事例1 社員のマイナンバー流出:4年以下の懲役・200万円以下の罰金

法人・個人を問わず全事業者は、番号法第67条により、特定個人情報ファイルを漏えいさせてしまうと厳しい罰則が科せられます。

被害事例2 顧客のクレジットカード情報など個人情報漏えい:1件あたり500円〜35000円の自主賠償

情報漏えいさせてしまった顧客への補償金は莫大なものとなります。漏えい規模によりますが、90万円~100億円の自主的賠償が生じた事例があります。

被害事例3 ネットバンク不正送金:法人口座から9100万円の被害事例あり

平成26年から1件あたりの法人口座被害額が跳ね上がり、平成27年には1度に9,100万円が被害にあった事例があります。

(引用元:平成27年中のインターネットバンキングに係
る不正送金事犯の発生状況等について)

それだけではありません

罰則・賠償や直接的な金銭の被害だけではなく、企業イメージダウンによる業績の悪化も懸念されます。

もしも情報漏えいしてしまうとどうなるでしょうか。

問題の対応に追われている期間は営業活動ができず売上がストップします。取引先や関係者の信頼喪失によりたちまち仕事が無くなれば、経営は行き詰ってしまいます。

このように、情報漏えいは二次被害を引き起こし、思っている以上に甚大な被害を被る可能性があるのです。

セキュリティの甘い中小企業を踏み出に、本命の大手企業への不正アクセスを試みるケースもあるようです。その場合、もしも御社が侵入元となった場合は、取引先に甚大な被害を与えることになってしまいますので、しっかりと対策を立てておく必要があります。

だからこそ、
高機能なUTM導入だけではなく、万が一を想定し、
二次的被害にまで備えた
業務損害補償保険
をセットで導入することが重要なのです。

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いざUTMを選ぶポイントはわかったけれど・・・

このようなことでお困りではありませんか?TM製造メーカーと直接取引している一次代理店からUTMを購入したい・・・導入実績だけではなく評判が高いUTMを選びたい・・・導入後のサポートがしっかりしている販売代理店からUTMを購入したい・・・料金体系が明確な販売代理店からUTMを購入したい・・・万が一、情報漏えいした場合の補償が付いたUTMを導入したい・・・など・・・結局どれを選んだらよいかわからない・・・というのが本音ではないでしょうか?

そこで その悩み、すべて解決します!

はじめまして。株式会社SUNグループの林利樹と申します。弊社は中小企業のインタネットセキュリティ対策を専門に行う会社です。弊社では単にUTMを販売して終わりではなく、万が一、セキュリティ突破された場合も考え、「最大1.5億円の情報漏えい保険付」の「本当に安心」のセキュリティ対策をご提案しています。

ALEXON社の「UTM100」は2015年2月のリリース以来、約7,000台の導入実績があります!

司法にかかわる業種の為、個人情報の扱いにはより機密保持の必要性が高く、ネットワークからの個人情報流出についても具体的・有効的な手段により防止策を立てる必要があり導入。

お客様の個人情報が紐づいている写真をお預かりする性質上、強固なネットワークセキュリティが必要であった。また、ネットワークセキュリティをどのように対策をしているかを具体的にお客様や取引先に明示する必要があり導入。

マイナンバー制度が開始になるため、マイナンバーを含む特定個人情報の漏えい防止のために導入。

お客様からメールでの問合せが多く、ウィルスによるPC内のお客様情報が流出することを防ぐために導入。

パスポートナンバーなど重要な個人情報や旅行申込書の控え情報を管理しているため、ウィルス対策ソフトのみでは安全ではないと思い導入。

万が一、児童の個人情報が流出した場合、評判が落ちて二次被害が起こることを懸念し、ウィルス対策ソフト以上の強固なセキュリティ対策を希望して導入。

どうしてそんなに実績豊富なの?

万が一、セキュリティを突破されても安心!日本初の最大1.5億円の損害補償保険付UTM

万が一、UTMを導入したにも関わらず情報漏えいの被害があった場合には、IT業務損害補償保険が適用され、最大1.5億円の損害金を保証することが可能です。

導入実績数だけではなく実際のお客様満足度を重視したご提案!

ネットで「UTM オススメ」と検索して上位に表示される競合サイトの内容を比較してみました。UTMの機能自体はどの製品も横並びですが(実際の性能には差がありますが)、競合他社サイトには結局費用がいくら掛かるのかの明記がなく不明確です。また、UTMを導入にあたりどのようなサービスをしてくれるのかもわかりません。SUNグループでは「UTMを導入して終わり」ではなく、導入後のことも考えた独自のサービスをご提供させていただいております。

専門スタッフが365日24時間サポート

何か困ったことが発生したときには、365日24時間いつでもお電話、又は、メールでご相談いただけます。

急ぎのご相談も最短2日で導入可能!しかもメンテナンス不要!

急ぎのご依頼でも即対応!最短2日での導入が可能です。大掛かりな工事や初期投資不要です。UTM導入後のメンテナンスやアップデートはベンダー・メーカーが一元的に遠隔操作で行いますので、セキュリティ対策のために専属社員を配置する必要がなく、本来の業務に集中いただけます。

低価格で明瞭価格

SUNグループは一次代理店なので、他社と同等な高機能UTMを低価格でご提供可能です。明瞭価格を心がけており、初期費用は不要で、毎月15,000円の明瞭な料金体系でUTM導入をさせていただいています(しかも、15,000円には最大1.5億円のIT業務賠償保険の保険料も含まれるので大変お得です)。

UTMには様々な種類がありますが、弊社ではALEXON社の「UTM100」をオススメしています。導入実績も豊富で人気のUTMです。

その他のUTMも取り扱っていますので、お客様のご相談内容に合わせて最適なUTMをご提案可能です。

選ばれるのには理由がある!ALEXON社「UTM100」の主な機能

これだけ高機能だと利用料金も高いんでしょ?

ALEXON100std/s 月額15,000円 5年契約 料金に含まれるもの 機器使用料、ウイルスパターン更新サービス、リモートサポート

これだけの機能を兼ね備えているのに、月々15,000円から始められるのが、多くの企業様に選ばれる理由です!

同程度の機能を持つ他社UTMサービスと比較しても、お安く導入できることがわかります。

他社UTM

弊社がオススメするALEXON社「UTM100」は、最大1.5億円の損害保証金付で月額15,000円ですから断然お得です!


万が一、UTMを導入したにも関わらず情報漏えいの被害があった場合には、IT業務損害補償保険が適用され、最大1.5億円の損害金を保証することが可能です。 ※保険会社が責任を負うべき場合に限ります。

UTM導入によるセキュリティ対策と同時に、万が一被害に合った場合も補償されるので、「非常に安心」だと多くのお客様からお喜びの声をいただいております。

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会社概要

会社名
株式会社SUN・グループ
代表者名
林利樹
所在地
〒150-0021
東京都渋谷区恵比寿西2-8-5 高麗羅ビル2F
電話
03-5428-4311
受付時間
平日10:00-18:00
土日祝日も事前予約で対応可能
電気通信事業
届出番号
A-24-12913
 
古物商免許番号
東京都公安委員会 第303311208601

代表プロフィール

林 利樹  はやし りき

株式会社SUN・グループ
代表取締役社長

大手のOA機器代理店での3年間の営業経験を経て独立。
モットーは「お客様に新しい価値を提供すること」。
まだまだ若い会社ですが、お客様に今以上の新しい価値をご提案できるよう、
社員一丸となって取り組んでいます。

担当スタッフ紹介

弊社にご依頼いただくと、以下のメリットを手に入れることができます。

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もし情報漏えいが発生した場合は、どうなるでしょうか。

ネットバンクの不正送金などの直接的な金銭被害だけではなく、営業停止による売上ストップや、取引先や関係者の信頼喪失により仕事が無くなるなどの二次被害もあり、思っている以上に甚大な被害を被る可能性があります。

このようなリスクがあるにも関わらず、何も対策を立てていないのは非常に恐いことです。

あなたは個人ではガン保険・医療保険に加入されていますよね?

それと同じで、あなたの会社も「万が一情報漏えいした場合」に備え、月々15,000円で最大1.5億円の補償が付くサイバー攻撃セキュリティ対策を始めてみませんか?

問題が起きてからでは遅いです。

もしサイバー攻撃セキュリティ対策をお考えであれば、
まずは今すぐお気軽に弊社の専門スタッフにご相談ください。

代表取締役
林 利樹
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